警察法の理論と法治主義警察法の理論と法治主義島田茂ワイマール期~第2次大戦後のドイツ警察法の理論的展開・全体像を考究し、その限界と問題点を指摘。さらに戦後、警察の情報収集・情報処理活動などの法的統制のあり方まで、多角的視点から、日独警察法の比較法的理論分析を試みる。現在の警察法に一石を投ずる、渾身の書。出版社信山社出版発売日2017-12-05ページ数468ページISBN9784797267549読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする