「警察権の限界」論の再定位「警察権の限界」論の再定位米田雅宏, 著・文・その他伝統的な「警察権の限界」論を手がかりに,現実に求められる警察活動を規律する実効的な法治国家的規範体系を探究するとともに,警察実務と対話可能な警察法理論の構築をめざす。警察法研究の新たな地平を拓く,気鋭の論攷。出版社有斐閣発売日2019-04-26ページ数516ページISBN9784641227644読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする