契約法から消費者法へ 生活民法研究1契約法から消費者法へ 生活民法研究1大村敦志「消費者」にとって「契約」とは.日々の生活に深くかかわる「契約」を理論的に再検討し,消費者問題を考える際の指針を与える契約・消費者・家族という問題領域を,「生活民法」という新たな観点から捉え,日常生活と法との有機的な関連を提示する.出版社東京大学出版会発売日1999-04-01ページ数384ページISBN9784130311632読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする