次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。(4)

契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。(4)

大川なぎ, 月白セブン

実は、この国の恋愛至上主義による弊害は、すでに国内外で噴出していた。王太子とレオンは、恋愛至上主義を否定するべく、法改正を求め奔走していたのだったーー。 そしてついにレオン側から描かれる、クリスティーヌとの出会いと結婚生活、おさえきれない愛情。 さらに「黒の王子と金の乙女」にまつわる大きな謎も明らかに…!

出版社
講談社
ISBN
9784065445969

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。