経済学のための数学入門神谷和也, 著浦井憲現代経済学を理解するためには必須の「道具としての数学」を十分に使いこなせるように導く最良のテキスト.「集合」「関数」「位相」「微分」といったものを概念としてきちんと把握し,経済学を構築している「言語としての数学」の習得をめざす.出版社東京大学出版会発売日1996-01-01ページ数392ページISBN9784130421010読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする