経済の原理 第3・第4・第5編J.ステュアート, 著小林昇, 監訳竹本洋, 他アダム・スミス『国富論』に先立ち、理論・政策・歴史の諸領域を統合した最初の経済学総体系の本邦未訳部分(貨幣論・信用論・租税論)の全訳。経済学が混迷を深める現在、経済学とは何か、経済学は何をなしえるのかという根源的問題に対する理論的・思想的解答を秘めた孤峯の古典。出版社名古屋大学出版会発売日2022-04-30ページ数926ページISBN9784815810764読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする