結果的加重犯の本質結果的加重犯の本質香川達夫「結果的加重犯の過失の存在を必要とする」というわが国の通説に徹底的な分析検討を加え、外国の論議を紹介しつつ、責任主義の原理の維持及び過失の不要論に解明を加える。出版社慶應義塾大学出版会発売日1978-01-02ページ数250ページISBN9784766400328読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする