結婚差別 データで読む現実と課題奥田均時代とともに人びとの結婚観が変化しているにもかかわらず、結婚差別はいまなお根強く存在している。2000年から2005年に行われた大阪・鳥取・三重・福岡・長野の実態調査のデータを読み解きながら現在の結婚差別の実態を明らかにし、今後の課題について検討する。出版社部落解放・人権研究所発売日2007-11-12ページ数91ページISBN9784759284041読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする