研究開発機能の空間的分業研究開発機能の空間的分業鎌倉夏来日系化学企業を対象に,研究開発の組織,立地,知識フローのグローバルな動態を明らかにし,分業がどのような論理に基づき成り立っているのかを考察する.イノベーションを活発に起こしていく上で,国内外でいかなる空間的分業が望ましいのかを解き明かす.出版社東京大学出版会発売日2018-02-27ページ数288ページISBN9784130461252読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする