研究室の窓から佐藤祐一学生を案じ、工学の将来を憂い、猿害に悩み、夫人の厳しい「仕分け」と格闘する、サトウ教授の熱くほろ苦い日々。研究室のホームページに綴ったエッセイ「教師のひとりごと」をまとめた、『ある工学部応用化学科の風景』(新風舎刊)に続く2冊目。出版社皓星社発売日2010-03-01ページ数258ページISBN9784774404424読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする