憲法秩序の理論憲法秩序の理論小林直樹憲法の改正・変遷という国家=法秩序の合法的変動,憲法の制定や破壊(革命)といった超法的変動のその形態と要因を法秩序全体のダイナミックスの中で考察,ひるがえって憲法秩序の安定と均衡の条件を探り,国際法秩序との連関の考察に及ぶ憲法現象学の金字塔.出版社東京大学出版会発売日1986-10-01ページ数496ページISBN9784130311236読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする