憲法判例と裁判官の視線憲法判例と裁判官の視線千葉勝美, 著・文・その他最高裁の裁判官はどのような思考のもとに憲法判断を行っているのか。歴代の最高裁判事の議論の多くに直接・間接に接し,自身も最高裁判事として憲法判例の形成にかかわった著者が,時代を画した主要な憲法判例13件をとりあげ,その背景事情をも踏まえて考察する。出版社有斐閣発売日2019-10-09ページ数276ページISBN9784641227774読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする