憲法の原理と解釈棟居快行憲法現象の動態性から、その成長と発展、そして変化の可能性を考察。人権と統治それぞれについて、憲法の理論と現象をその原理と解釈の面から検討。学問的進歩の道標となる、リアルな憲法論。『人権論の新構成』、『憲法学再論』、『憲法学の可能性』に続く、著者4作目の待望の論文集。出版社信山社出版発売日2020-01-30ページ数580ページISBN9784797267907読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする