憲法の構成原理憲法の構成原理小林直樹憲法とはいかなる法か,またいかにあるべきか.この根本命題にこたえて,憲法の構造と特質を明らかにし,政治・イデオロギー等との関連を考察して,憲法のあるべき姿を明快に論述する.憲法研究の基本的文献といえる.出版社東京大学出版会発売日1961-03-01ページ数456ページISBN9784130310024読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする