権利擁護と福祉実践活動平田厚社会福祉構造改革以来、福祉業界に定着した権利擁護の概念と制度。だが実のところ、その定義は論者によってまちまちで、現場では混乱もみられる。権利擁護制度の構築にかかわってきた著者があらためて理念を整理し、制度発展の道筋を提起する。出版社明石書店発売日2012-01-25ページ数232ページISBN9784750335308読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする