ケーサツの横はドブ丸山昇, 編松本均江戸時代の岡っ引根性と明治国家のオイコラ精神をそのまま20世紀末の国際化ニッポンまで引きずる警察社会。最低レベルの人権意識、強きになびき弱者をイビる権力志向、金銭感覚マヒのタカリ・セビリ・ウラ会計。「民主警察」の腐敗状況を全国取材。出版社第三書館発売日1987-06-01ページ数280ページISBN9784807487103読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする