結晶と煙のあいだH.アトラン, 著阪上脩分子生物学の立場から,生物体において排除されるノイズの自己組織化の理論を展開し,遺伝・情報理論・カタストロフィ理論の人類学・社会学等への応用の道を開く。出版社法政大学出版局発売日1992-06-01ページ数376ページISBN9784588003660読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする