希望をつむぐ学力久冨善之, 編著田中孝彦今,学力論争は新たな段階を迎えている。学力テストの結果に一喜一憂せず,これからの世界を生きる子どもたちが身につけるべき学力とは何かを問い,学力格差を最重要課題としてとらえ,教育のあり方を社会の展望と結びつけて検討していくことが求められている。出版社明石書店発売日2005-09-08ページ数296ページISBN9784750321684読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする