希望という方法宮崎広和知識を過去志向性から未来へと方向転換させる、方法としての希望。本書は、この知性の変換を、マルキシズムとプラグマティズムを綜合した社会理論の新しい地平として展開する労作です。出版社以文社発売日2009-07-10ページ数304ページISBN9784753102686読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする