記号の経済学批判J.ボードリヤール, 著今村仁司, 訳宇波彰, 訳桜井哲夫《記号としての物》の理論を展開させ,現代消費社会の構造を分析し批判した著者の思考の集成。その後の追究テーマ=象徴交換の理論へと発展するプロセスをも示す。出版社法政大学出版局発売日1982-12-01ページ数304ページISBN9784588001178読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする