記号と言霊鎌田東二いったいいつ、どこで、誰が最初の言葉を発したのか? 神秘主義哲学から現代記号学まで古今東西の言語思想を渉猟し、日常的な経験事実を超えた言語体験としての言霊論が切り開く存在論的・生命論的地平、言語の発生現場を洞察する。出版社青弓社ページ数358ページISBN9784787210074読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする