企業の発展米倉誠一郎新時代における企業の歴史分析を披露──企業の主体的行為を重視する主意主義と、社会構造による規定性を重視する決定論。主流をなす二つの理論的対立に終止符を打ち、両社の相互作用と「意図せざる結果」の重要性を高らかに宣言した、歴史的視点による現代経営学のニューウェイブ出版社八千代出版発売日2002-06-01ページ数272ページISBN9784842912462読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする