鬼人幻燈抄 大正編 終焉の夜中西モトオ小説・エッセイ日本の小説著者名・な行パーティーの夜、甚夜達は希美子と溜那を助け出して南雲叡善の目論見を打破した。その後、しばらくは大きな動きもなく平穏な日々が続いていたが、叡善と配下の鬼たちは着々と反撃の準備を進めていた。マガツメに敗れてから39年、自ら進むべき道を見出した甚夜が、大正の世で得た強さを武器に“巨悪”と闘う! 大人気和風ファンタジーシリーズ第九巻。出版社双葉社発売日2022-03-01ISBN9784575244922読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする