機械吉田光邦畜力・水力・風力などの自然のエネルギーを利用し,幾多の改良を経て形成された初期の機械の歩みを検証して,日本文化の形成における科学・技術の役割を再検討する。出版社法政大学出版局発売日1974-12-01ページ数242ページISBN9784588201318読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする