聞書集考論 西行家集の脱領域研究宇津木言行西行の真の姿とは。 『聞書集』の総体を論じた待望の研究書。 文学研究に立脚した作品読解を基礎としつつ、歴史・民俗・宗教などさまざまな分野に越境。 『聞書集』を端緒として、西行とその和歌の全体像に多角的視点から迫る。出版社花鳥社発売日2024-11-27ページ数308ページISBN9784868030096読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする