危機に対応できる学力小宮山博仁コロナ禍で改めて明らかになった社会の格差拡大と分断化。家族形態や文化資本、ハビトゥス、学力をキーワードに今の社会を読み解き、連帯意識を育むメタ認知や非認知能力の役割にも焦点を当てて、危機に対応できる持続可能な社会システムのあり方を探求する。出版社明石書店発売日2022-03-01ページ数280ページISBN9784750353531読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする