木村蒹葭堂全集 第八巻水田紀久, 監修橋爪節也本全集では、多面的な「顔」を持つ「浪華の知の巨人」木村蒹葭堂の活動―江戸時代最大の知の巨人が、見た・触れた・感じた・学んだ様々なコレクションをはじめ、自身の著作および出版物、書画作品、そして潤沢な人的交流の様を示す資料を集め、分類・網羅した。その上で解説・解題を付して影印版で余すところなく現代に伝え、これまでその多彩な活動から全貌が掴みにくかった蒹葭堂の業績を未来に遺すことを目的としている。出版社藝華書院発売日2015-09-28ページ数406ページISBN9784904706190読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする