近代交流史と相互認識Ⅲ宮嶋博史, 編金容徳近現代の韓国・朝鮮は、日本の為政者、および日本の歴史教育においてどのようにとらえられてきたか。また、交流と相互作用の歴史を、植民地時代〜解放後朝鮮における知識人、および在日朝鮮知識人などをとり上げ、その民族的言説から読み解いていく。出版社慶應義塾大学出版会発売日2006-07-02ページ数398ページISBN9784766412727読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする