近代日本社会調査史(Ⅱ)近代日本社会調査史(Ⅱ)川合隆男(I)の後をうけ、1914年〜1931年代の日本の労働・生活基盤や産業構造が大きく変化した、調査史上「展開期」を取り上げた。巻末資料として『日本社会学院年報』『社会学研究』雑誌記事目録を掲載している。出版社慶應義塾大学出版会発売日1991-01-02ページ数332ページISBN9784766404906読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする