近代西欧社会哲学の精髄鷲田小彌太人文・思想・社会社会社会学マルクス的に解釈された西欧社会哲学との訣別とスピノザ論によるその批判的のりこえマルクス主義から反マルクス主義への展開=転回を自ら開示し、思想と理論のバージョン・アップのあり方を示す。鷲田社会哲学、二十年の歩みを集成。出版社彩流社発売日2006-09-21ページ数504ページISBN9784779111976読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする