近代出版史探索Ⅶ小田光雄1201から1400の200編をおさめた本書では、『女優ナナ』をめぐる翻訳状況、社会運動家たちと文学の接点、そしてアナキストでありフェミニストであるエマ・ゴールドマンの受容史を探る。出版社論創社発売日2024-01-22ページ数660ページISBN9784846023492読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする