近代沖縄における教育と国民統合近藤健一郎琉球処分(1879年)直後,学校が「大和屋」と呼ばれた時代から,沖縄戦時下(1945年)に至る近代沖縄における教育政策の展開とその実態を,沖縄人の生活の変貌,そして統合・大和化という視点から解明し,併せて近代沖縄教育史の時期区分論をも提示する意欲作.出版社北海道大学出版会発売日2006-02-25ページ数358ページISBN9784832965416読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする