木の実松山利夫山村の重要な食糧資源であった木の実をめぐる各地の記録・伝承を集成し,その採集・加工における幾多の試みを実地に検証しつつ,稲作農耕以前の食生活文化を復元。出版社法政大学出版局発売日1982-10-01ページ数384ページISBN9784588204715読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする