紀貫之大岡信子規に「下手な歌よみ」と痛罵された貫之。この評価は正当なものだったのか。詩人の感性と論理的実証によって新たな貫之像を創出す…出版社筑摩書房発売日2018-02-06ページ数288ページISBN9784480098450読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする