近世・近代の南山城 綿作から茶業へ近世・近代の南山城 綿作から茶業へ石井寛治, 編林玲子南山城地域の大庄屋「浅田家」に残された貴重かつ豊富な史料をもとに,近世・近代における畿内の農村のあり方や産業形態の変化を多面的な視角からダイナミックに描き出す.1986年から約10年間にわたって行われてきた「浅田家文書研究会」の画期的研究成果.出版社東京大学出版会発売日1998-03-01ページ数376ページISBN9784130460606読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする