近世再考 : 地方の視点から近世再考 : 地方の視点から塚本学日本の歴史を一国史や政治史の観点からだけで考えるのではなく、人類社会史としての地域史や民衆の生活史の解明が強くもとめられている現在、江戸時代人の中央・地方意識や夷観念などの検証を通じて、そのための独自の視座を提示する。出版社日本エディタースクール出版部発売日1986-10-01ページ数249ページISBN9784888881104読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする