近世武家文書の研究近世武家文書の研究笠谷和比古文書学(古文書学・史料学)と文書館学の二つの視点から,近世文書のうちとくに武家文書全体の所在と概要,類型と様式等々を考察し,近世古文書学の構築を試みる。出版社法政大学出版局発売日1998-02-01ページ数346ページISBN9784588250484読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする