近世助郷制の研究 西相模地域を中心に宇佐美ミサ子東海道小田原宿と大磯宿助郷村を取り上げ,その助郷制の形成と変遷,助郷人馬の徴発形態や宿財政収支形態,ひいては近世地域の夫役負担の構造を実証的に追究する。出版社法政大学出版局発売日1998-02-01ページ数410ページISBN9784588250477読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする