基礎から考える刑法総論安田拓人, 著・文・その他刑法総論の重要論点について,理論の沿革,国内外の判例・学説の状況も丹念に確認しながら,基礎に立ち返って考察する。実務家の反響も大きかった法学教室の好評連載を書籍化。書籍化にあたり新章(第2章)を加筆。刑法総論の一段深い理解へと誘う。出版社有斐閣発売日2024-12-17ページ数486ページISBN9784641139725読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする