古代国家形成の舞台・飛鳥宮鶴見泰寿人文・思想・社会歴史日本史七世紀に天皇の宮が継続して営まれた飛鳥。のどかな田園風景の下にはタイムカプセルのように、宮殿の遺構が保存されている。斉明朝から天武・持統朝の宮殿遺構の解明によって、天皇と群臣の関係をみなおし律令体制を確立しようとした姿をみる。出版社新泉社発売日2015-08-01ISBN9784787715326読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする