古代文書論 正倉院文書と木簡・漆紙文書古代文書論 正倉院文書と木簡・漆紙文書石上英一, 編加藤友康, 編集山口英男古代文書の機能,様態の再検討のための条件が整いつつある.翻刻・復原が進む正倉院文書を軸に,木簡・漆紙文書などの出土文字資料の研究成果を手掛かりにして,古代文書研究の方法・方向,そして古代国家研究の新たな分析視角を追究する論文集.出版社東京大学出版会発売日1999-11-01ページ数336ページISBN9784130201216読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする