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古代日本の宮都を歩く

古代日本の宮都を歩く

村井康彦,

飛鳥京から平安京まで、王宮が遷都と造都を繰り返したのはなぜだったのか。歴史家が自ら現地を歩き、文献史料を再検討し、宮都の知られざる事実を掘り起こす。 飛鳥の宮、難波宮、大津宮、藤原京、平城京から 恭仁京、紫香楽宮、長岡京、平安京へ―― 王権の中枢をたどり この国の歴史の本質に迫る

出版社
筑摩書房
発売日
2023-10-06
ページ数
368ページ
ISBN
9784480075642

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