子どもアドボカシーと当事者参画のモヤモヤとこれから栄留里美, 著長瀬正子, 著永野咲深刻化する児童虐待を受けて、子どもの権利保障の重要性が指摘されるが、どうすればそのような社会が実現するか未だ見通せない。本書はアドボケイト、当事者参画という視点を軸に、子どもの「声」の回復と支援に求められるエッセンスを平易な言葉で伝える。出版社明石書店発売日2021-12-10ページ数144ページISBN9784750353074読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする