子ども学のまなざし小林登「子どもは生物的存在として生まれ、社会的存在として育つ」。自然科学・人文科学を横断し、学際的に子どもをとらえる「子ども学」。子どもに関わるすべての人に子どもへの包括的なまなざしを持ってほしい──小児医学の泰斗がやさしい言葉で語りかける。出版社明石書店発売日2008-12-03ページ数296ページISBN9784750328843読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする