子どもの貧困の民族誌渡邊陽太人文・思想・社会社会児童・青少年「見えにくい」とされてきた日本の子どもの貧困状況がいかにして構築されているのかを、約3年半のフィールドワークをもとに当事者である子どもたちの視点から記述することで明らかにし、人類学的に論じるための方法論的、民族誌的課題を検討していく。出版社明石書店発売日2026-06-04ページ数344ページISBN9784750361345読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする