子どもの本のちから 越境する児童文学遠藤育枝力を尽くしてこの分野に関わってきた人々の中には、対象となる子ども(たち)を強く意識している人もいれば、そうでない人もいるようです。対象となる子ども(たち)は念頭になくとも、大人の中には必ず子どもだった自分がいて、それを含んだ存在である。出版社第三書館発売日2002-11-01ページ数220ページISBN9784807402205読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする