新装版 子どもの自分くずしと自分つくり竹内常一豊かになった日本社会で,子どものこころの闇,学校の荒廃として大きな問題となっていた,不登校,いじめの問題.子どもの発達過程の視座や,仲間関係の発達論を導入しながら,その子どもの内在的視点にぎりぎりまで迫ろうとすることから始めた名著.著者による解題と今日への展望をあらたに追加.初版1987年.出版社東京大学出版会発売日2015-07-01ページ数248ページISBN9784130065306読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする