子どもの視点から見た空間的世界子どもの視点から見た空間的世界鈴木忠描画や実験などにあらわれる子どもの空間理解の「誤り」とは,それ固有の原理を持った一つの空間認識のありかたではないか.ピアジェの定説・幼児の「自己中心性」概念を越え,子どもの「見え」とその発達を位置付けなおす.綿密な実験による意外な発見に満ちた書.出版社東京大学出版会発売日1996-06-01ページ数200ページISBN9784130161022読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする