子どものための親子論芹沢俊介里親・里子が親子になっていくプロセスを明らかにしつつ、実の親子でもしあせな関係を築いていくために、親子になるという視点で子どもとの関わり方をとらえ直すことの重要性を示す。長年、児童養護施設の職員や里親たちと交流し、養育について深く考えてきた著者ならではの新鮮な親子論。出版社明石書店発売日2013-02-25ページ数216ページISBN9784750337593読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする