子どもをあらわすということ青山誠, 編著三谷大紀, 編著川田学, 編著汐見稔幸なぜ、子どもをあらわさずにはいられないのか――子どもに耳を傾け,記述し,写真に撮るなど,共に過ごした記録として,さまざまな方法であらわそうと試みる。そこには何が「あらわれる」のだろうか。何のために「あらわす」のだろうか。保育という営みのなかで,「子どもをあらわす」ということの意味を探る。出版社北大路書房発売日2025-02-21ページ数272ページISBN9784762832819読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする